2022年 クラスタ振分けリスト

2021.12.10

2021年シーズンの最終ポイントを元に、2022年シーズンのクラスタを振分けいたしました。

2022年クラスタ別 年間最終順位 及び 2022年クラスタ振分けリスト(PDF)

ポイント、順位、クラスタなどにご不明な点があります場合、および、昇格辞退や自主降格を希望する選手は、チーム代表者より、JBCF事務局( info@jbcf.or.jp )へ2021年12月21日(火)までにご連絡下さい。

<事務局より>
・コロナ禍の特殊な状況下であったことから、昨年同様、クラスタ降格はございません。
・この数年の大会においてE2参加者が少なく、E3参加者が非常に多いという傾向があり、2021年は特に顕著でした。E3クラスタでは時に176名を超えるエントリーがあり、一部ではレースの危険性が問題視されていました。一方でE2参加者が相対的に少なく、レースの周回タイムがE3よりも遅いレースが数多くありました。今回、各クラスタの登録人数の平均化のため、E3上位約200名、E2上位約100名を昇格対象としました。これによりレースレベルや安全性の向上に繋がると期待しています。
・昇格対象となった選手は、昇格せずに2021年最終クラスタに留まることも可能です。上記の通り、JBCF事務局までご連絡下さい。
・以上は今回限りの特別処置となります。2022年度末のクラスタ振分けの際は、今回とは異なる昇格/降格条件となることをご承知おきください。
・JET所属選手のJPTチームへの登録、およびJPT資格選手のE1登録については、チーム代表者より別途JBCF事務局までお問い合わせ下さい。

以上