志布志市の溝口猛副市長がJクリテリウムツアーのスターターを務めた
昨年チャンピオンの孫崎大樹(ヴィクトワール広島)と、地元チームCIEL BLEU KANOYAを先頭にパレードスタート
コース沿いに整然と並ぶ巨大な消波ブロック
序盤からアタック合戦が始まっていく
志布志港に接岸したタンカーが見える志布志しおかぜ公園周辺のコース
アタックと吸収が何度も繰り返される
ハイスピードで集団が長く引き伸ばされる
レース後半に降りはじめた雨が路面を濡らし、集団はペースダウン
終盤、CIEL BLEU KANOYAが集団前方に出る
終盤に向けて各チームが集団前方に上がり始める
最終周回、ヴィクトワール広島、KINAN Racing Team、HPCJC BRIDGESTONE-ANCHOR、CIEL BLEU KANOYAなどがスプリント勝負に向けて隊列を組む
チームメイトのリードアウトから孫崎大樹(ヴィクトワール広島)がスプリントの先頭に出る
孫崎大樹(ヴィクトワール広島)がJクリテリウムツアー開幕戦を制する
カメラに向かってコメントする孫崎大樹(ヴィクトワール広島)
鹿児島賞は鹿屋体育大学出身の黒枝士揮(Sparkle Oita Racing Team)が獲得。プレゼンターは志布志市の下平晴行市長
鹿児島賞は鹿屋体育大学出身の黒枝士揮(Sparkle Oita Racing Team)が獲得
計7回設定された周回賞を獲得した5名の選手と、プレゼンターの志布志市の下平晴行市長
周回賞を獲得した選手。右から、山本元喜(KINAN Racing Team)、渡辺一気(京都産業大学)、中村圭佑(ヴィクトワール広島)、橋川丈(KINAN Racing Team)、大山航平(イナーメ信濃山形)
表彰式 プレゼンターは志布志市の下平晴行市長
表彰式
クリテリウムリーダージャージは孫崎大樹(ヴィクトワール広島)プレゼンターは志布志市の下平晴行市長
昨年チャンピオンの孫崎大樹(ヴィクトワール広島)がクリテリウムリーダージャージを再び獲得
F スタートラインで選手紹介に応えるリーダージャージの林優希 (なるしまフレンドレーシングチーム)
F 序盤はフェミニンリーダージャージの林優希 (なるしまフレンドレーシングチーム)がリード
F 序盤はフェミニンリーダージャージの林優希 (なるしまフレンドレーシングチーム)がリード
F レース中盤、阿部花梨(イナーメ信濃山形-F)が単独先行開始
F 後続との差を広げながら周回する阿部花梨(イナーメ信濃山形-F)
F 阿部花梨(イナーメ信濃山形-F)が今季1勝目
F 2位集団は仲村陽子(フィッツ)が先頭でフィニッシュ
F 中間スプリント賞 黒川真理子(AutoBahnGotemba)
F 表彰式 プレゼンターは志布志市の下平晴行市長
F 表彰式(出走5名以下のため1位のみ表彰)
F フェミニンリーダージャージは林優希 (なるしまフレンドレーシングチーム)が維持。プレゼンターは志布志市の下平晴行市長
F フェミニンリーダージャージは林優希 (なるしまフレンドレーシングチーム)
E1 エリートリーダージャージの井上悠喜(松山学院高等学校)、U23リーダージャージの松木海斗(明星大学)を先頭にパレードスタート
E1 序盤のアタック合戦でペースが上がる
E1 常に集団最前方で走るエリートリーダージャージの井上悠喜(松山学院高等学校)
E1 集団中ほどに位置取るU23リーダージャージの松木海斗(明星大学)
E1 港湾作業用の大型重機の前を集団が駆け抜ける
E1 青空の下、ヘアピンコーナーを回る集団
E1 レース終盤に入っても集団先頭を維持する井上悠喜(松山学院高等学校)
E1 集団スプリントを制したのは田中亮祐(NT-W)
E1 中間スプリント賞 佐藤寛朗(AutoBahnGotemba)プレゼンターは志布志市の溝口猛副市長
E1 中間スプリント賞 佐藤寛朗(AutoBahnGotemba)
E1 表彰式 プレゼンターは志布志市の溝口猛副市長
E1 表彰式
E1 U-19リーダージャージは井上悠喜(松山学院高等学校)プレゼンターは志布志市の溝口猛副市長
E1 U-19リーダージャージは井上悠喜(松山学院高等学校)
E1 U23リーダージャージは松木海斗(明星大学) プレゼンターは志布志市の溝口猛副市長
E1 U23リーダージャージは松木海斗(明星大学)
E1 エリートリーダージャージは井上悠喜(松山学院高等学校)プレゼンターは志布志市の溝口猛副市長
E1 エリートリーダージャージは井上悠喜(松山学院高等学校)
E1 エリートリーダージャージの井上悠喜(松山学院高等学校、左)と、U23リーダージャージの松木海斗(明星大学)
M 10名がパレードスタート
M マスターズリーダージャージの佐藤俊雄(MiNERVA-asahi)が序盤からレースをリード
M 単独先行する中村将也(MiNERVA-asahi)
M 後続集団は追走ペースが上がらず差が広がる
M 終盤も独走を続ける中村将也(MiNERVA-asahi)
M 独走逃げ切りで優勝した中村将也(MiNERVA-asahi)
M 2位争いのスプリントはマスターズリーダージャージの佐藤俊雄(MiNERVA-asahi)