お互いのリーダージャージを比べる草場啓吾(KINAN Racing Team、右)と、島崎将男(群馬マンモスレーシング)
散り際の山桜を背にスタート
オープン参加1名を含む19チーム105名が出走
1周目から8分20秒台のハイペースで進行
レース序盤、金子宗平(群馬マンモスレーシング)が10名の先頭集団を率いる
レース序盤、ネクストリーダージャージの島崎将男(群馬マンモスレーシング)が先頭集団を引く
4周目に形成された10名の先頭集団
8分台前半のハイペースなラップタイムを刻む集団が細長く伸びる
序盤に形成された先頭集団を吸収した集団はアタックと牽制を交えながら進む
レース中盤、21名の先頭集団が形成される
レース中盤、追走集団は先頭集団には追いつけず
レース中盤、一時2分近い差をつけられた後続集団は徐々に差を縮めていく
プロリーダージャージを着る草場啓吾(KINAN Racing Team)はチームメイトと共に21名の先頭集団に入った
19周目、先頭集団から5名が先行
19周目から先行した5名
遅れた選手を全て吸収した後続集団は追走の足並みが揃わず差が開く
残り2周、トマ・ルバ(KINAN Racing Team)がアタック
最終周回、独走でフィニッシュを目指すトマ・ルバ(KINAN Racing Team)
3年ぶりのJプロツアー優勝を決めたトマ・ルバ(KINAN Racing Team)
2位争いは岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン)
孫崎大樹(ヴィクトワール広島)が5位でフィニッシュ
後続集団のスプリントで先頭を取った草場啓吾(KINAN Racing Team)
U19で唯一完走扱いとなった松村拓弥(群馬マンモスレーシング)が敢闘賞を獲得 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
U19で唯一完走扱いとなった松村拓弥(群馬マンモスレーシング)が敢闘賞を獲得
表彰式 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
表彰式 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
表彰式 左から2位岡篤志(Astemo宇都宮ブリッツェン)、優勝トマ・ルバ(KINAN Racing Team)、3位馬場慶三郎(弱虫ペダルサイクリングチーム)
ネクストリーダージャージは島崎将男(群馬マンモスレーシング)が維持 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
ネクストリーダージャージは島崎将男(群馬マンモスレーシング)が維持
Y(U17) スタートラインでの選手紹介に応える越知映成(イナーメ信濃山形-EFT)
Y(U17) スタート
Y(U17) ユースリーダージャージの越知映成(イナーメ信濃山形-EFT)
Y(U17) 終盤までに5名が残る
Y(U17) 最終周回のアタックは決まらず
Y(U17) 越知映成(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝
Y(U17) 表彰式 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
Y(U17) 表彰式
Y(U17) ユースリーダージャージは越知映成(イナーメ信濃山形-EFT)が維持 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
Y(U17) ユースリーダージャージは越知映成(イナーメ信濃山形-EFT)が維持
Y(U15) スタート
Y(U15) U15リーダージャージを着る富永和彦(#1-PRIMERA-)が積極的に動く
Y(U15) 最終周回の登りでのアタック合戦
Y(U15) 富永和彦(#1-PRIMERA-)が優勝
Y(U15) 表彰式 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
Y(U15) 表彰式
Y(U15) U15リーダージャージは富永和彦(#1-PRIMERA-)が維持 プレゼンターは群馬サイクルスポーツセンター代表の坂木裕之様
Y(U15) U15リーダージャージは富永和彦(#1-PRIMERA-)が維持
東日本ロードクラシックではコミッセールパネルを若手審判員が務めた