地元チームのヴィクトワール広島のチームプレゼンテーションに多くのサポーターが集まった
クリテリウムリーダージャージの孫崎大樹を擁するヴィクトワール広島がスタート最前列に揃った
株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様がスタート前の選手を激励する
ヴィクトワール広島の中山卓士GMから感謝の盾が株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様に手渡された
ヴィクトワール広島を先頭にスタート
クリテリウムリーダージャージを来ての地元凱旋レースとなった孫崎大樹(ヴィクトワール広島)
1周1.7kmのコースに3つのヘアピンコーナーが設定された広島市西区商工センター特設コース
前半は集団前方で慎重に周回する孫崎大樹(ヴィクトワール広島)
KINAN Racing Team、ヴィクトワール広島、HPCJC BRIDGESTONE-ANCHORと、開幕戦でも上位を争ったチームが集団前方を占める
序盤からKINAN Racing Teamがレースを主導
ヴィクトワール広島は全員が集団前方に位置取ってレースを進める
レース中盤、2周に渡って単独先行した金井健翔(Sparkle Oita Racing Team)
レース後半、レバンテフジ静岡が集団を牽引
レース後半、宇都宮ブリッツェンが集団前方に出てくる
レース終盤、原田應佑(京都産業大学)が飛び出すも決定打にはならず
集団先頭はレオネル・キンテロ(ヴィクトワール広島)
20周完了時のスプリント賞は山本元喜(KINAN Racing Team)が先頭通過
終盤に入ってもKINAN Racing Teamが集団を主導
残り周回が少なくなるとスプリンターで勝負を狙うチームが前方に集まり始める
ヴィクトワール広島とKINAN Racing Teamが集団前方を占める
プロリーダージャージの孫崎大樹(ヴィクトワール広島)はチームメイトに護られるようにして集団前方に位置取る
残り5周を切り、集団前方はチームが入り乱れる
多くの観客が勝負の行方を見守る
残り2周、レオネル・キンテロ(ヴィクトワール広島)がペースを上げる
ヴィクトワール広島が孫崎大樹を引き連れて最終周回へ
草場啓吾(KINAN Racing Team)が優勝
優勝した草場啓吾とアシストした新城雄大(KINAN Racing Team)が喜ぶ
スプリント賞 島崎将男(群馬マンモスレーシング)
スプリント賞 島崎将男(群馬マンモスレーシング)プレゼンターはアビガール
スプリント賞 山本元喜(KINAN Racing Team)プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様
スプリント賞 山本元喜(KINAN Racing Team)
広島県民賞 孫崎大樹(ヴィクトワール広島)プレゼンターはアビガール
表彰式 プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様とアビガール
表彰式 プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様とアビガール
表彰式 プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様とアビガール
表彰式 プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様
クリテリウムリーダージャージは草場啓吾(KINAN Racing Team)が獲得。プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様とアビガール
クリテリウムリーダージャージは草場啓吾(KINAN Racing Team)プレゼンターは株式会社マリモホールディングス代表取締役社長の深川真様
クリテリウムリーダージャージは草場啓吾(KINAN Racing Team)
E1 スタート
E1 序盤から集団が長く伸びる展開が続く
E1 飛び出しを図る動きは長続きせず
E1 終盤、ペースが上がる
E1 スプリント勝負に向け牽制しながら最終周回へ
E1 僅差のスプリント勝負を石倉龍二(VeloVivid Racing Team)が制して優勝
E1 表彰式 プレゼンターはヴィクトワール広島の藤川淳アンバサダー
E1 表彰式
E1 新たにU23リーダーとなった本田啓仁(LINKVIION GIRAOLE CYCLING)プレゼンターはヴィクトワール広島の藤川淳アンバサダーと中田拓也選手
E1 新たにU23リーダーとなった本田啓仁(LINKVIION GIRAOLE CYCLING)
一般参加で行われた40分エンデューロ
ジャパンラグビーリーグの「スカイアクティブズ広島」のマスコット「ウィズリー」とパレードラン前の記念撮影
子供から大人まで、ママチャリでも参加できるパレードラン