鹿屋・肝付ロードレースのホストチーム、CIEL BLEU KANOYAのチームプレゼンテーション
スタートセレモニーでは「メイプルキッズダンサーズ」によるダンスが披露された
大会開催に尽力され、昨年42歳で亡くなられた中原友浩さんに黙祷を献げる
中原友裕さんに捧げるCIEL BLEU KANOYAのジャージが肝付町の永野和行町長に手渡された
スタート前、肝付町の永野和行町長が大会歓迎のご挨拶
スタート前、肝付町の永野和行町長が大会歓迎のご挨拶
CIEL BLEU KANOYAを先頭にパレードスタート
序盤からペースが上がる
真冬の寒さの中、咲き誇る菜の花
8周目に先行した6名
大隅広域公園の中を流れるように進む集団
開幕戦は17チームが出場
11周目まで先行を続けた5名
レース中盤、集団がふたつに判れて25名前後の集団が先行
レース中盤、3名の先頭集団が50秒差をつける
芽吹いた畑の中を1列で集団が進む
プロに混じって先頭集団で逃げ続けた森田吐夢(京都産業大学)
ヴィクトワール広島が先行する3名を追走
終盤、森田と入れ替わりで渡辺一気(京都産業大学)が先頭集団に加わる
終盤、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が先頭集団に合流
残り2周、登り区間でアタックするトマ・ルバ(KINAN Racing Team)
最終周回、再度アタックするトマ・ルバ(KINAN Racing Team)
最終周回、トマ・ルバ(KINAN Racing Team)とホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が先行
ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)とトマ・ルバ(KINAN Racing Team)のスプリント勝負
ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が優勝
終盤のレースを動かしたトマ・ルバ(KINAN Racing Team)は2位
渡辺一気(京都産業大学)が大健闘の3位
敢闘賞 森田吐夢(京都産業大学)プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真右)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
Jプロツアー表彰式 プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真右)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
鹿児島賞は冨尾大地(シマノレーシング)
鹿児島賞は冨尾大地(シマノレーシング)プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真右)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
鹿屋市長賞はヴィクトワール広島
鹿屋市長賞はヴィクトワール広島 プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真左)
2025年最初のプロリーダージャージ着用者はホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
プロリーダージャージのホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真左)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
ネクストリーダージャージは渡辺一気(京都産業大学)
ネクストリーダージャージの渡辺一気(京都産業大学) プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真左)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
プロリーダージャージのホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)と、ネクストリーダージャージの渡辺一気(京都産業大学) プレゼンターは鹿屋市市民生活部長の永山俊一様(写真左)と、肝付町林務水産商工課長の田中浩喜様
プロリーダージャージのホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)と、ネクストリーダージャージの渡辺一気(京都産業大学)
F スタートラインに揃ったFカテゴリーの選手
F フェミニンリーダージャージを着る仲村陽子(フィッツ)を先頭にスタート
F リアルスタートが切られてペースが上がる
F 序盤からペースアップを図る阿部花梨(イナーメ信濃山形-F)
F アタックする安達心晴(九州学院)
F 3名が横一線のスプリント勝負
F 林優希(なるしまフレンド)が優勝
フェミニンリーダージャージの仲村陽子(フィッツ)は5位
E1 パレードスタートしていくE1カテゴリーの選手
E1 55名が出走したE1カテゴリー
E1 VC FUKUOKAのメンバーがレースを動かす
E1 子供達が声援を送る
E1 レース終盤、奥山太郎(エキップ ホッカイドウ)と山本晴斗(VC FUKUOKA)が先行
E1 集団は追走のペースが上がらない
E1 最終周回、奥山太郎(エキップ ホッカイドウ)が山本晴斗(VC FUKUOKA)を引き離す
E1 奥山太郎(エキップ ホッカイドウ)が優勝
E1 後方集団はスプリントでフィニッシュ
M スタート
M 序盤に3名が先行する場面があったが、長続きせず吸収される
M 集団は大きく崩れることなく周回を重ねる
M スプリント勝負を制した井上健志(チームGINRIN熊本)が優勝